 |
 |
 |
■東京からおよそ30キロ、埼玉
県の東部、関東平野のほぼ中央に位置するのが岩槻市です。 東京駅からおよそ1時間。
■JRで大宮へ出て東武野田線に乗り換え、田園風景のなかに点在する住宅をみながら約13分。
|
|
| ■東に元荒川、西に綾瀬川が流れ、郊外にはいまなお武蔵野風情が残ります。
岩槻市はその昔、太田道灌が関八洲の北側砦として、この地に岩槻城を築いて以来、城下町として開かれ、のちには日光御成街道の宿場町として栄え市内に数々の名所・史跡を有し、城下町としての名残をとどめています。
|
|
|
| ■徳川幕府日光東照宮造営の頃におこったと伝えられる人形造りは現在、その質・量
ともに日本一の地位を占め、"人形の町・岩槻"として広くその名が知られています。 |
 |
 |
 |
|